お詫び文書、各種代行します。

 

どうもこんにちわ、INAZOOです。

 

この度『お詫び文書代行サービス』を始めました。

 

 

なぜお詫び文書を代行?

これまでに僕自身、様々なお詫び文書を書いてきましたが(後述)、トドの詰まりこれらの文書を上手に見繕うが、早く作ろうが、全ては謝罪や反省をした後にどういった行動を取れるか、その事態をどう乗り越えるか、どう後の人生にプラスに転じることができるか、これが最も重要です。

 

僕もこの原体験から家族や世の中を見返す行為の過中にいる立場ですが、要するに、さっさと事務的な反省ポーズは終わらせて、明日から、いや今日からリカバリーのために行動をすべきだと感じています。

 

そのために、社会通念上、会社員や司法の場で要求される、始末書や顛末書、謝罪文の類の紙切れ、ドキュメントは、いち早く処理して実際の行動を移すべきなのです。

 

幸か不幸か僕は自身の度重なるしくじりや精神の弱さから、様々なお詫び系文書を手掛けてきました。コツやツボを無駄に抑えています。

 

さっさと終わらせましょう、事後処理たるお詫び系ドキュメントは。そして、次の一歩をなる早で踏み出しましょう。

 

始末者や顛末書を書く必要性が生じていることは変えられませんが、さっさと終わらせて、今日から変わる、一歩を踏み出す時のお手伝いとして、当サービスをご利用いただきたく、代行及びコンサルサービスを開始しました。

 

どうぞよろしくお願いします。

 

こんな人に

会社で重大なミスを犯してしまった。社内外に対して多大な迷惑をかけてしまった。

 

そんな時にまず求められるのが、

『始末書』。

 

この手のドキュメントは早く作って上司や役員に出さないといけないけど、次のミスを犯す訳にもいかないので、当然のように日頃の業務も忙しくて書く暇もなく結果的にはおざなりになりがちです。

 

とはいえ、内容が内容なので適当に済ましたくない…

 

そんな何かにしくじってしまい、反省の念を文章で求められている、どう書こうか、どう書くべきか、っていうか書く時間が捻出できない・・・といった方。

 

いなだが代行します。

 

何を代行するのか

いなだが代行するお詫び文書は、次のいずれかのドキュメントになります。

 

・始末書

・顛末書

・お詫び状

・反省文

・謝罪文

 

※ご指定ドキュメントについて

ご自身がどのタイプのお詫び文書を書く必要があるのかがお分かりにならない場合はお気軽にお問合せくださいませ。状況に応じて適切なドキュメントタイプについてコンサルティングさせていただきます。

 

また、これらの文書自体は自分で作成するが、「これでいいのかが分からない」、「ちゃんと求められている内容、一般的な文書になっているかが不安」と思われる方向けに添削支援・コンサルサービスも行います。お気軽にお問合せくださいませ。

 

ご依頼までの流れ

 

下記の販売ページにてご依頼が可能です。

 

↓ 1~2営業日で代行中 ↓

お詫び文書を依頼する

 

ご注文前にご不明な点等がございましたら、当該ホームページの「お問い合わせ」よりお気軽にお問い合わせくださいませ。

 

作成までの流れ

ご依頼時に漏れなく必要事項を頂戴できれば、1営業日程で制作~納品まで行います。

 

①ご依頼

②依頼内容確認 (当日中)

③初稿(受付後、1営業日以内)

④ご確認

⑤納品

 

やりとりにスピード感を要す場合は、Chatworkあるいはメッセンジャー、LINE等で対応致しますので、お申込み時にお気軽にご要望をお伝えください。

 

依頼方法について

依頼するといっても・・・どのようにするのか?

 

内容が内容ですので、電話で話すもちょっと気が引けるし、メールでといっても経緯を事細かく記述したり、ましてや見ず知らずの「いなだ」にデリケートな内容を送るなんて・・・

 

おっしゃる通りだと思います。

 

そこで、ご依頼時には次のようなフォームに数問の必要次項を入力していただくだけで大丈夫です。極力依頼者様のご負担を軽減し、早期にドキュメントを制作させていただきます。

 

 

お詫び文書依頼フォーム①

お詫び文書依頼フォーム②

 

金額について

以下のドキュメント1通につき、

¥5,000 (税抜) から対応致します。

※おかげ様でご依頼多数につき、2019年8月より価格改訂致しました。

 

・始末書

・顛末書

・お詫び状

・反省文

・謝罪文

 

※各ドキュメント共に、A4用紙1~2枚程度想定です。枚数を増やす場合は、ボリュームに応じてご相談くださいませ。

 

 

添削、コンサルサービスは、

¥1,000~でお受けし、相談期間や内容に応じて別途お見積りとさせていただきます。

 

案件相談時の留意事項

 

・ご提供いただく情報が不十分な場合は、ご依頼をお断りする場合がございます。

・日本語のみの対応となります。

(2019.05.27時点)

 

 

いなだのお詫び文書の特徴

 

始末書や顛末書は作成機会に恵まれた時点で相当しくじってしまっています。それを悔いても始まりませんし、動かしようのない事実です。そして僕自身も様々なお詫び文書を執筆してきました(以下、一覧をご覧ください)。

 

いなだが手掛けてきたお詫び文書は次の通りです。↓

 

・反省文

・始末書

・顛末書

・裁判所提出用の反省文

 

 

しかし、見方を変えてみてください。始末書等を要求されているということは、上司や経営者がどんな理由であれあなたに注目し、言葉を待っている、いわばあなたの発言を聞く姿勢を取ってもらえる絶好のチャンスでもあります。

 

一度落ちた評判や見え方はなかなか払拭することはできませんが、あとは恐れるものはありません。伸びしろがある分、あなたの評価は今後は上がるだけしか選択肢はありません。

 

ここは、ポジティブにチャンスに変えていきましょう。

 

始末書や顛末書を出した結果、あなたの反省の念と、今後の再起にかける思いや奮起に対して期待感を煽り、一目を置かれる、いわば逆転のお詫びドキュメント、それがいなだのお詫び文書です。

 

僕の提唱する、反省文の書き方2.0については別の記事で紹介しておりますので、ご興味があれば一度閲覧ください。

 

時間はないけど、この機会を逆にチャンスに変えたい、そんな方はお気軽にご相談ください。

 

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