働きながらスキルアップして、自由なライフスタイルを手に

働きながらスキルアップして、自由なライフスタイルを手に

スポンサーリンク

自由なライフスタイルとは

 

どうもこんにちわ、INAZOOです。

 

「副業」がバズワードになって久しい今日この頃、これからの時代は一つの会社に依存するのではなく、自分のスキルを武器に様々な会社でパラレルワークをしたり、あるいは案件単位で業務を受託し在宅で仕事をする等、とにかく自由度の高い働き方が可能な時代がやってきます。

 

いやもう来ています。

 

「自由度が高い」というのは、仕事と私生活の境目が無くなる時代とも言えますね。ワーク・アズ・ライフ、この言葉もインターネット界隈や20代~30代のアンテナ高めの方であれば一般的な言葉になりました。

 

自分の部屋にオシャレなデスクや椅子、一通りのオフィス用品を設置し、自宅兼オフィスにする。毎朝ランニングや読書をして、シャワーを浴びて、朝食を食べたら、朝のコーヒーを片手に手製の自宅オフィスに腰掛ける。好きな音楽を聴きながらメールを見て、自分のペースで仕事に取り掛かる・・・。

 

理想の自宅オフィス・・・

 

こんな生活・・・憧れますよね??

 

 

社畜時代
そんなの幻想だろ?

満員電車、すし詰めラッシュ

これが通説だろ!;;;

 

 

いえいえ、僕の住んでいる沖縄には、東京等から移住した人でこういう働き方をしている人が非常に増えてきています。無論、全国にこういった自由な働き方をして、会社員より稼いでいる人は増えてきていますよね。

 

まぁ・・・これは社畜かww

 

とはいえ、今すぐに今の会社を退職して、荷物を纏めて沖縄やら地方に移住!!!なんてことができるわけではないですよね。仕事を辞めたら生活費は?地方に給料の良い会社はあるの?どのくらい生活費がかかるの?・・・とまぁ考え始めたらキリがありません。

 

しかし、Twitter界隈では、影響力のあるインフルエンサーやその信者達によって、今すぐ仕事辞めろ!的な煽りが日夜繰り広げられています。そんなものを毎日目にしていると、会社にいることは悪だ!早く辞めないと手遅れになる!てな具合に変な強迫観念に駆られがちです。とはいえ、すぐに辞めることなんでできない。

 

理屈や言っていることは分かるけど、勇気が出ない。・・・これは当然ですよ。普通に脱社畜をノープランで実行するなんて博打です。でも、何かそういった環境を脱するために行動しないとウズウズしてしまう人、僕もですがこういった「脱社畜予備軍」というものは非常に多くいると思います。

 

理想は、しっかり足場(スキルや仕事の面)を固めてから自由になる、という選択肢をとりたい人がほとんどだと思います。「今すぐ動け」の中にも、動き方ってあります。では、どうするべきか?

 

とりあえず意味のあることをしましょうよ。会社辞めたい、でも不安・・・。で終わりにするのではなく、リスクを抑えるための行動をとりましょう、というのが僕の持論です。そして、リスクを抑えるための行動とは何か?

 

それは、「働きながらスキルアップ」することです。ちょっと待て、ただでさえ社畜という時間や労働に囚われた身なのに、どうやって「ながら」で実現するのか、こういう疑問は当然です。勿論、今の仕事のままで「働きながらスキルアップ」ができればそれに越したことはないのですが、それが難しい環境の方であれば、もっと時間に柔軟で、一定の固定収入が見込める環境に場所を移さないといけません。

 

 

いなだナウ
それが今回の本題!

 

 

欲張りな人に適した働き方、実は今たくさんあります。クラウドソーシングやYoutube、ブログ、アフィリエイトで副業。数え上げたらキリがありませんが、経済的に比較的安定する状況で、スキルアップするのが一番ベストであり、理想ですよね。

 

フリーランスにならなくても、週末起業したり、もっと自由に自分の待遇をコントロールしたい、会社を自分から選べるようになる、こういった主導権を自分で握ることがこそが「自由な働き方」なのです。

 

Advertisement

自由になりやすい、職種

自由になりやすい、つまり、個人の裁量が大きく、場所や時間の制限を受けない仕事とは一体何でしょうか。かつ、会社ではなく個人でも仕事を受けることができるくらい専門性を要する職種。

 

 

まずは逆に、自由になれない職種、その典型を挙げます。

 

 

それは、営業職です。

 

 

MRや生命保険ような個人商店系営業職もありますが、これは自由に見えて決して自由ではありません。働く場所の制約を受けないだけで、日報や過度に高い目標数字の支配の元に晒されます。

 

また、営業スキルというカテゴリで見れば、他の業種でも流用可能に思えますが、基本的には売るモノに関する深い理解が必要な職種です。つまり、売るためには自社製品を熟知している必要があるため、フリーランス等の自由な働き方には不向きなのが実情です。

 

唯一営業職の中でフリーに需要があるのが、新規コールやテレアポの類でしょう。アポイントを取るまでがフリーランスで行い、その後の商談は自社の社員が行う、こういった人材の活用方法は外資系を中心に広く普及しています。とはいえ、営業系スキルは常に対人であったり、求められる要件が少々自由とは程遠いものが多い印象です。僕の考える自由は家でTシャツ・サンダルで過ごしつつ稼ぐことです。

 

では改めて、上記に掲げるような要素が薄く、自由になりやすい職種とは何か。これに関しては次の二つがその最たるものと言えます。

 

 

ITエンジニア系 と クリエイティブ系

 

 

この2分野が今のところ、自由な働き方が可能な職種の代表といえます。主な理由としては、正にその「専門性」と「ニーズ」です。

 

ITエンジニア、つまりはSEと呼ばれる人々ですが、プログラミングを始め現在この職種へのニーズが、社会的にも暴発しており、いわゆる超スーパー売り手市場になっています。

 

また、クリエイティブ系に代表されるのが、デザイナーやディレクターといった職種ですが、これも先のITエンジニアと同じ背景ですが、現在非常にそのニーズが高まっている領域です。

 

軽く、上記二つの職種がいかに自由で、そしてニーズが高いのかを解説していきます。

 

ITエンジニア系

 

ITエンジニア系の人材は以前、人材市場において然程高いニーズではありませんでした。むしろ、3K(くさい、きたない、帰れない・・・)等といったネガティブな印象の強い職種でしたが、今はその逆、この世界で最も自由でスキルフルな職種として、他の職種の追従を許さない程に昇り詰めています。

 

理由は大きく二つ。一つ目は、ITはいわずもがな社会インフラであるということです。もはや企業もWEBサイトを持っているのが当たり前、また、スキルさえあればどんな企業でも、また個人でも革新的なサービス(アプリケーション)を生み出すことができるようになっており、エンジニアリングというワードの持つ可能性が飛躍的に広まっていることが挙げられます。

 

二つ目は、社会的なイメージです。先述した3Kと言うのは過去の言葉、死語であり、いまやエンジニアは最高にクールな職種です。代表されるのが、Facebook社のマーク・ザッカーバーグ氏、日本で言えばメルカリ等、エンジニアが自ら作り出したサービスが世界の生活自体を大きく変えていることが日夜ニュースや映画等でも目にすることができます。

 

つまり、社会がその存在を強く求めており、しかも一気に夢を掴むことができるくらい可能性を秘めた、クールな職種であるということ、起業がその事業領域を拡張したり、新サービスを生み出すには、彼らが絶対的に必要だということです。

 

また、ITエンジニアとひとくくりにしても実はその幅はとても広いのも特徴です。

 

開発系なのか、ネットワーク・サーバ系なのか・・・セキュリティ系なのか。このように分類の仕方も多様ですが、何か一つに特化しているエンジニアが基本的です。そして、仕事の募集や案件の募集についても、基本的には扱える領域(先述した○○系)であったり、具体的な開発言語(プログラミング)での指定が多い印象です。

 

今で言うと、RubyやPythonといった言語を求人系サイトで見ない日はないくらいにニーズは高まっています。

 

クリエイティブ系

 

クリエイティブ系の職種は以前からその希少性や専門性が故に限られた業界内において常に枯渇しているイメージでした。具体的にはWEB制作会社や広告業界等。しかし、現在は誰でも簡単に写真加工やグラフィック作成、動画を作成して配信ができる時代です。それは、情報を発信するという観点でも同様です。

 

つまり、従来はテレビやラジオ、新聞等のマス・メディアの枠を購入できる広告代理店の特権であった情報発信の専門性が、SNSやWEBの爆発的な普及と浸透により、誰でも(広告主たる企業自身、個人)自由に発信することができるようになりました。

 

このように情報の配信量が格段に増えたこと、その担い手が多様化したことに伴い、流す情報つまりクリエイティブのニーズも爆速に増えているということです。例としては、ポスターやチラシのようなグラフィック領域というより、WEBサイトやアプリデザインなどのWEBデザイナー、それを統括するディレクター等のニーズが非常に高まっていることがその事象を裏付けています。

 

また、クリエイティブ系には上記のような技術よりな職種もあれば、プロデューサーやプランナーといった職種も存在します。つまり、クリエイティブのコンセプトや方向性を企画する人、取り纏める人も必要になってきます。

 

ある意味営業職に近いようにも思えますが、それが従来の営業とは異なり、いずれも無形商材たるクリエイティブを扱う職種なので、進行能力やプランニング思考が長けていれば、案件やクライアント単位での仕事の請負が可能なものなのです。

 

こと、クリエイティブ系の職種だと、同一の会社メンバーではなく、案件やクライアントに依って、メンバーをカスタマイズした方が成果物もパターン化せず、逆に高品質で既視感のないものが生まれるメリットもあります。そのため、この業界では積極的に外部の人間同士をコラボレーションさせることが日常的に受け入れられているのも事実です。

 

Advertisement

自由になりやすい、スキル

ここでは、ITエンジニア系やクリエイティブ系としてのスキルのみならず、「自由に働く」共通スキルやマインドセットついても言及していきます。

 

 

 

共通スキル

自由に自らの裁量で働くということは、従来の一本足会社員と比較して「責任」という面で圧倒的な差があります。言い換えるならば、裁量の大きさとは個人に与えられる責任の大きさそのものなのです。

 

故に、自由に仕事を選べるというメリットの裏には、仕事を失うことも簡単だというデメリットも介在しています。また、これまでは会社の看板故に担当できた案件だとしても、同じように仕事を受けることも難しくなってきます。特に最初の内は。端的に言えば、個人のブランドや能力で仕事を新たに得て、継続させる動きが必要になります。

 

以上のことを纏めると「個のブランド」と「営業力」が必要になってきます。

 

これは、フリーランスでなくとも兼業、ジョブホッパーなどの連続転職者においても同様のことが言えます。自分と言う存在をしっかり差別化し、売り込む、そして仕事を獲得して関係を継続する。自由と引き換えにこういった弛まぬ努力も必要になってきます。

 

「自由からの逃走」とはよく言ったもので、会社による支配からの解放はそれと同時に、自ら道を創らないといけない茨の道の始まりでもあるということです。脅しのような文言を書いていますが、とはいえ自由から得られる恩賞は計り知れないものでもあります。

 

どんなに怖くても現状維持をしているうちには、数カ月おき数年おきに同じ悩みや不満が出てきては同じストレスを抱えるものです。ありがたいことに三度このブログに足を運んでくれるかもしれません。しかし、それは決して読者の皆さまにとって前進している状況とは到底言えません。

 

無論、多少の迷いはあれど、リスクを最小限にした上で飛び出す勇気や姿勢、これはある種個人のブランド化にも大きく貢献します。つまり、決断をしたら揺るがない、失敗なんて長い目でみたら大したことではない、といった気概もまた自由に働くスキルの一つなのかもしれません。

 

ITエンジニア系

ITエンジニア系と言っても、特定の分野に特化してスキルを深堀していくケースと、関連する様々な言語をマスターしてオールマイティにエンジニアとしてスキルアップしていくのか、この辺の方向性は実に多岐に渡ります。今で言うと、機械学習やRPA、インフラ領域であればAWS等のニーズが高い印象です。また、セキュリティ分野においては常にニーズがあり、セキュリティに関する知見は今後も業界問わず高い市場価値を保つことが予想されます。

 

このようにどのような分野においても、ITエンジニアにおいて必要なスキルは無論、「技術力」ですが、それはあくまでベースとなるスキルであって、逆に言えば技術力がない人はITエンジニアとは呼べません。そのくらい前提中の前提スキルです。プログラミングの勉強というのは一見すると、理系大学院生の特権のようなイメージを持たれますが、『論理的思考』こそが最も求められているものであり、必ずしも理系でなくてもエンジニアになることも可能です。むしろ非理系エンジニアなんてザラにいます。

 

また、勉強の仕方も最近では実に多岐に渡っています。昔であればそれこそIT企業に在籍してプロジェクトを通してスキルを伸ばしていく、小難しく分厚い専門書を読んで学ぶ、といった類の勉強法しかなく、ハードルの高いものでした。

 

しかし、今では様々なオンラインスクールやプログラミングスクールがあり、働きながらでも自由な時間に勉強することができるようになっています。また、実装するための環境も一般的なパソコンさえ持っていれば、仮想環境等で自分のスキルを伸ばすくらいの試行錯誤はできます。昔のように自分でサーバを持っていなくても、個人でも低コストで如何様にでも環境整備ができるようになりました。

 

では、仕事をしながらカリカリ空き時間や休日に技術力さえ磨けば自由になれるか、食っていけるのか。実はそうとも限りません。ある種技術力が突き抜けていればそれも事実ですが、実際にはそれだけではうまくいかないでしょう。

 

より自由にかつ定常的に収入を得ようとする場合は、「コミュニケーション能力」や案件全体を見通すことができる「PMスキル」(プロジェクト・マネジメントスキル)がとても重宝されます。

 

ITエンジニアとして仕事を受ける場合、一つのアプリやサービスを作り、そのサービスを日々向上させていき、機能拡充を図っていくという一連の流れにおいて、様々な関係者が参画するのが一般的です。勿論、企画から実装まで全て自分で作るケースもあります。しかし、それはあくまで個人の話であり、大規模なアプリやサービス案件であれば当然、企画者たる元請けがいて、PMがいて、それぞれの専門性を持ったエンジニアがいるイメージです。

 

既にお気づきかと思いますが、チームで何かを制作する体制が一般的なITエンジニアにとって、他の関係者とコミュニケーションがとれなかったら使い物になりません。また、より好待遇かつ自由に生きるのに必須なのが、、コスト意識のような営業的感覚、案件全体スケジュールや工数管理等を行うPMとしての資質が要求されます。つまり、このチームをエンジニアとして統括できる人間。言うまでもなく重宝される逸材です。

 

しかし、このITエンジニアとしての自由の要件、コミュニケーション能力や案件全体を見渡す全体観はなかなか家にいては習得できません。つまり、何回かの大規模プロジェクトの参画経験によってのみ養われる資質ということです。

 

スポンサーリンク

 

このようにITエンジニアとして自由に生きる上でも、働きながらスキル・アップするという選択肢が非常に重要になってきます。勿論一企業の社員としてプロジェクト単位で退職して転々とする働き方もありますが、あくまで技術力が前提での話であり、既に自由な状況です。

 

そのため、冒頭に記載したような足固めができていないと不安な方であれば、まずは正社員としての雇用に固執するのではなく、より身軽な雇用形態としてのエンジニア派遣等でプロジェクトに参画するのをお勧めします。

 

なぜならば、数年単位の短いスパンで身軽にジョブチェンジができるため、スキルアップは勿論のことですが、スポットでプロジェクトに参画することで養われるコミュニケーション能力についても相当鍛えられます。勿論、案件に応じて一概に言えませんが、纏まった期間に集中して派遣労働者として収入を得つつスキルアップをして、切りのいいタイミングで派遣を辞めて一休みするというの一つです。

 

こういった一定期間を集中して働き、一定期間で脱力するのも自由な働き方の典型ですよね。

 

クリエイティブ系

クリエイティブ系の基本的にはITエンジニア系と同様に考えられます。デザイン力はあくまで基本スキルであり、日々常々鍛錬を重ねていかなければならないスキルです。

 

しかし、ことクリエイティブ系の場合、特にコミュニケーション能力は重要になってきます。その中でもヒアリング力がとても重要です。報酬を得てデザインを創るという行為において、最も重要なのが広告主やプランナーの意向やコンセプト、形になっていない抽象的な概念を形にするという作業です。

 

これはとても高度なスキルですが、こういった概念を適格に形にすることができるデザイナーは重宝されます。そしてさらに、広告主が気づいていなかった、言語化できていなかった概念を抽出し、形にすることができる人がその中でも気鋭のクリエイターという地位を築いています。

 

こういった能力もやはり、案件を重ねることによって養われるものであり、かつ、普段から様々な造形に触れていることも重要です。つまり、スキルアップたるプロジェクト経験と、潜在意識を活性化する自由な時間、この二つをバランスよく養うことが、クリエイティブ系の自由な働き方をする要件といえるでしょう。

 

あくまでデザイナーだけの話のようですが、プロデューサーやプランナーといった企画系職種であれば尚の事です。つまり、ポートフォリオたる自分が企画して参画したプロジェクトがない場合、プロデューサーやプランナーは仕事を依頼されることはありません。それはそうですよね、あくまで資格やデザイン力のようなものを要する職種ではないため、実績が命になります。

 

クリエイティブ力とヒアリング力をはじめとしたコミュニケーション能力、そして確固たる実績一覧、それらを日々磨く自己啓発。この辺のことバランスよく養っていくのも、派遣労働はお勧めです。

 

スポンサーリンク

 

言わずもがな、大型案件での経験と雇用形態特有の自由な時間創出により、上記をバランスよく鍛えることができます。

 

非正規雇用のメリットを利用

 

以上のように、大型・小型問わず実案件での経験を踏むことができ、技術力やデザイン力といった基本能力以外の、チームでのコミュニケーション能力等も養うことができ、確固たるプロジェクト実績を創ることができる働き方として、派遣労働はかなりお勧めです。

 

そして何と言っても、時間の余裕です。待遇面で正社員との差は多少なりとも出てしまうかもしれませんが(今は待遇格差是正に積極的な企業が多い)、流動的な雇用が故に実現する自由な時間の創出が、何といってもエンジニアやクリエイターには重要な要素だと言えます。

 

じっくりスキルを深耕したり、海外旅行に長期で出かけて意識を活性化するなど、自由な人間ならではの時間を送ることができます。

 

まだまだ自由に働き、生きていくためには様々なスキルが必要になってきますが、自由ならではの何か束縛されることなく、自分だけのスキルのバリエーションを以って、個のブランド化に励んでみてはいかがでしょうか。

 

勿論、無理に荒野に飛び込む必要はありません。リスクは最小限に、とはいえ行動に移していく。人に流されずに自分のペースでやるのが一番精神衛生的にも良好ですし、継続できると思います。

 

それでは、また。

 

スポンサーリンク